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人と自然が調和するまち 函南町
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平成30年度決算の概要

最終更新日:2019年10月4日

平成30年度函南町一般会計歳入歳出決算について

決算の概要

歳入

 平成30年度の歳入総額は、前年度と比較して、241,067,041円(2.0%)増の12,568,491,749円となりました。
 予算額に対する収入率は、前年度と比較して1.9ポイント減の98.4%となりました。
 歳入の根幹となる町税は、前年度と比較して徴収率が0.1ポイント増の93.6%となり、収入済額は2.8%減の5,418,115,582円となりました。
 自主財源は、町税、寄附金が減額したものの、前年度繰越金、繰入金の増額により、前年度と比較して0.9ポイント増の60.2%となりました。
 依存財源は、国庫支出金、町債が増額したものの、地方交付税、県支出金、ゴルフ場利用税交付金の減額により、前年度と比較して0.9ポイント減の39.8%となりました。

歳出

 平成30年度の歳出総額は、前年度と比較して、129,786,755円(1.1%)増の11,943,405,423円となりました。
 予算額に対する執行率は、前年度と比較して2.6ポイント減の93.5%となりました。
 函南中学校大規模改修、川の駅建設、幼稚園及び小学校空調設備設置に係る事業が皆増したことにより、歳出総額が増額となりました。

快適に安心して暮らせる環境づくり

 「エネルギーの有効活用」では、地球環境の保全とエネルギーの有効利用を図るため、住宅用太陽光発電システムの設置に対する助成や公共施設内照明のLED化を推進し、CO2の排出量の削減に努めました。
 また、「防災体制の充実」では、大規模災害に備え、メール配信システム、防災ラジオを新たな情報伝達手段として加え、情報発信の強化に努めました。
 さらに、川の駅の開駅に備え水防用備品を購入し、防災拠点の充実を図りました。

コンパクトで効率的な都市づくり

 「公園・緑地の整備」では、子育て世代が集まる柏谷公園に幼児用大型遊具を設置し、子育て世代へ遊び場を提供し、交流の推進を図りました。
 また、「道路交通網の整備」では、東駿河湾環状道路の開通により大幅に改善した交通環境を活かすため、町内の主要道路の改良工事を実施し、安全な通行と快適な道路環境の整備に努めました。
 さらに、「コンパクトプラスネットワークの都市構造の実現」では、人口減少・少子高齢化に対応した新たな都市構造の実現を目指し、都市計画マスタープランの改定や立地適正化計画、景観計画、空き家等対策計画を策定し、都市計画事業を推進しました。

誰もが活き活きと暮らせる健康づくり

 「母子保健事業の充実」では、安心して子どもを産み育てられるよう、産婦健康診査にかかる助成を行い、併せて産後初期段階における母子への支援の強化を図りました。
 また、「児童福祉の充実」では、こども医療費助成に対する高校生相当年齢までの拡充や、県の補助金「ふじのくに少子化突破戦略応援事業」を活用し、おむつ替えのできるトイレ、子どもが遊べるスペースの設置に対する町内商業施設への助成など、子育て環境の充実に努めました。
 さらに、「障がい者福祉の推進」では、多様化する障害児の相談支援の充実を図るために、専門機関との相談業務の委託契約を締結し、住み慣れた地域で生活できるための支援や福祉の向上に努めました。

生涯にわたる学びを支える教育・文化づくり

 「幼児教育の充実」では、待機児童解消対策として、新たに春光幼稚園で年間預かり保育を開始し、共働き世帯やひとり親世帯に対する支援の充実を図りました。
 また、「教育環境の整備」では、建設後46年が経過した函南中学校の大規模改修工事に着手し、安全で安心な教育環境の改善に努めました。
 さらに、「情報拠点としての図書館の充実」では、図書館と教育機関との連携事業の拡充や、ボランティアの活躍の場の創出を図り、「読書のまち・かんなみ」の推進を図りました。今年4月には、その取り組みに対して、「平成31年度子どもの読書活動優秀実績図書館」に対する文部科学大臣表彰を授賞しました。

活力とゆとりを生み出す産業づくり

 「道の駅・川の駅を活かした観光振興」では、水辺に親しむ場に加え、水防活動の拠点となる「川の駅」の整備事業を行い、今年4月には川の駅「伊豆ゲートウェイ函南」がオープンしました。開駅後2年が経過した道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」は、昨年度を上回る方が来場され、交流人口の拡大に繋がりました。
 また、「商業振興」では、ご当地グルメ、「函南カルボナーラ」が誕生し、地域資源の価値向上を目指すとともに、ご当地グルメを目的とした観光客も増え、地域活性化が図られました。
 さらに、函南ブランドの認定事業では、6品を追加し計44品が認定となり、パンフレットやポスターを作成し、施設への配架や各種イベントでの配布により、函南ブランドのPRを推進しました。

魅力とにぎわいのある交流づくり

 「町民の参画と協働」では、小学校区を単位とするまちづくりブロック懇談会を開催しました。
 また、人口減少や高齢化、一人暮らし世帯の増加などの深刻な問題が増える中、今後の地域コミュニティの醸成につなげる取り組みのヒントを得るために、自治会役員を主にした地域づくりセミナーを開催し、地域内外との交流・連携の推進を図りました。
 さらに、「広報・広聴活動の推進」では、町で行われる各種イベントについて、FMコミュニティ放送や町ホームページの他、フェイスブックやインスタグラムを活用して積極的にPRし、参加促進を図る広報活動に努めました。

目的別決算状況

 主な目的別の決算状況は、民生費が1.2%増の4,096,129千円となり、総務費が22.6%減の1,284,198千円となりました。構成比では民生費が0.1ポイント増の34.3%で全体に占める割合が最も多く、次いで、教育費が2.8ポイント増の16.3%、総務費が3.2ポイント減の10.8%、土木費が0.3ポイント減の10.8%の順となりました。
 主な性質別の決算状況のうち、経常的経費は前年度と比較して1.3%減の8,021,985千円、投資的経費は54.8%増の1,984,787千円となりました。構成比では前年度と比較して、経常的経費は1.6ポイント減の67.2%、投資的経費は5.7ポイント増の16.6%であり、その他経費は 4.1ポイント減の16.2%となりました。

 経常的経費のうち扶助費は、高校生相当年齢まで拡充されたこども医療費が増額したものの、国の施策で実施された繰越明許による臨時福祉給付金事務事業の完了に伴う事業費が皆減したことにより、3.3%減の2,051,909千円となりました。
物件費は、防災ラジオ購入による消耗品費が増額したものの、ふるさと納税の寄附者減少に伴うふるさと納税運用代行業務委託費が減額したことにより、2.1%減の1,930,266千円となりました。
 補助費等は、駿東伊豆消防組合負担金が増額したものの、上沢団地統合施設整備建設負担金や繰越明許による介護施設へのスプリンクラー設備整備事業補助金が皆減したことにより、3.1%減の971,876千円となりました。

 投資的経費における普通建設事業費のうち補助事業は、幼稚園空調設備設置工事や川の駅建設に係る事業費が皆増、函南中学校の大規模改修に係る事業費が増額したことにより、223.1%増の632,363千円、単独事業は、函南中学校の大規模改修に係る補助対象外の事業費が増額したことにより、21.1%増の1,265,490千円となりました。
 その他経費のうち、積立金は、財政調整基金、廃棄物処理場建設基金、町立学校建設基金への積立金が大きく減額したことにより、67.7%減の246,407千円となりました。

財政構造

 平成30年度の歳入歳出差引額は、625,086千円となり、これから翌年度へ繰越すべき財源259,045千円を差し引いた実質収支は、366,041千円となりました。
 さらに、本年度の実質収支から前年度の実質収支434,735千円を差し引いた単年度収支は68,694千円の赤字、また、単年度収支に、財政調整基金への積立金237,264千円を加え、同基金からの取崩額653,000千円を差し引いた実質単年度収支は484,430千円の赤字となりました。
 経常収支比率は、歳出の人件費、公債費、繰出金が増額したことに加え、歳入の町税や地方交付税が減額したことにより、前年度と比較して6.9ポイント増の92.5%となりました。

平成30年度函南町土地取得特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町土地取得特別会計の決算額は、歳入歳出ともに前年度から概ね皆増の19,622,020円となりました。
 予算額に対して、歳入は980円の減額、歳出は980円の不用額で、収入率・執行率ともに99.9%となりました。
 歳入の不動産売払収入は、前年度から皆増の19,622,020円となりました。また歳出の総務管理費は、道の駅整備用地の一部を一般会計に売払った額を基金に積み立て、前年度から概ね皆増の19,622,020円となりました。

平成30年度函南町国民健康保険特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町国民健康保険特別会計の決算額は、歳入が前年度比13.1%減の4,488,567,127円、歳出が前年度比10.1%減の4,400,360,950円となり、歳入歳出差引額は88,206,177円となりました。歳入歳出額が大幅に減った主な理由は、国保の広域化により、前年まで必要だった国や支払基金等との資金のやりとりが不要になったことによるものです。
 予算額に対して、歳入は収入率99.8%で7,440,873円の減額となり、歳出は執行率97.9%で95,647,050円の不用額となりました。
 歳入のうち、国民健康保険税は前年度比5.5%減の958,309,945円となりました。また歳出のうち、保険給付費は前年度比2.0%減の2,876,128,944円となりました。

平成30年度函南町後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町後期高齢者医療特別会計の決算額は、歳入が前年度比6.7%増の442,499,772円、歳出が前年度比6.8%増の440,906,072円となり、歳入歳出差引額は1,593,700円となりました。
 予算額に対して、歳入は収入率99.8%で1,061,228円の減額となり、歳出は執行率99.4%で2,654,928円の不用額となりました。
 歳入のうち、後期高齢者保険料は前年度比6.3%増の364,468,400円となりました。
 また歳出のうち、静岡県後期高齢者医療広域連合への納付金は前年度比6.8%増の440,725,372円となりました。

平成30年度函南町介護保険特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町介護保険特別会計の決算額は、歳入が前年度比1.3%増の3,023,297,236円、歳出が前年度比0.03%増の2,863,408,465円となり、歳入歳出差引額は、159,888,771円となりました。
 予算額に対して、歳入は収入率101.8%で53,782,236円の増額となり、歳出は執行率96.4%で106,106,535円の不用額となりました。
 歳入のうち、介護保険料は前年度比8.3%増の769,954,942円となりました。また歳出のうち保険給付費は前年度比0.1%増の2,581,916,254円となりました。

平成30年度函南町下水道事業特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町下水道事業特別会計の決算額は、歳入が前年度比2.5%減の1,151,673,336円、歳出が前年度比18.6%減の944,887,298円となり、歳入歳出差引額は、206,786,038円となりました。この差引残額については、平成31年度から地方公営企業法を適用することから、地方公営企業法施行令第4条第1項の規定に基づき、平成31年3月31日をもって「打切り決算」を行いました。
 予算額に対して、歳入は収入率90.8%で116,177,664円の減額となり、歳出は執行率74.5%で229,963,702円の不用額となりました。
歳入のうち、使用料は前年度比2.3%増の274,520,430円となりました。また歳出のうち、事業費は前年度比26.6%減の587,532,734円となりました。
 なお、打切り決算による平成31年度に属する未払金216,957,215円は平成30年度決算額に含まれておりません。

平成30年度函南町農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町農業集落排水事業特別会計の決算額は、歳入が前年度比4.6%減の8,470,005円、歳出が前年度比1.2%減の8,313,737円となり、歳入歳出差引額は、156,268円となりました。
 予算額に対して、歳入は収入率100.3%で23,005円の増額となり、歳出は執行率98.4%で133,263円の不用額となりました。
 歳入のうち、使用料は前年度比2.0%減の1,277,990円となりました。また歳出のうち、事業費は前年度比10.2%減の3,854,879円となりました。

平成30年度函南町上水道事業特別会計決算について

決算額

収益的収入及び支出

収入 627,015,582円 支出467,751,767円 差引159,263,815円

資本的収入及び支出

収入 2,185,488円 支出294,146,965円 差引△291,961,477円

決算の概要

 平成30年度の損益計算書により、総収益は、前年度比1.4%増の584,990,706円、総費用は、前年度比0.8%増の443,835,097円で、当年度純利益は、141,155,609円となりました。
 収益では、給水収益が483,884,842円で総収益の82.7%を占め、受託給水工事収益が3,277,970円で0.6%、その他営業収益等が97,827,894円で16.7%の構成となりました。
 費用では、原水浄水及び配水給水費が185,723,531円で41.8%、減価償却費及び資産減耗費が150,381,930円で33.9%、支払利息及び企業債取扱諸費が9,477,319円で2.2%、受託給水工事費及び総係費等が98,055,668円で22.1%の構成となりました。
なお、当年度純利益は、前年と比較すると4,477,156円で、3.3%の増となりました。
 資本的収支は、老朽管布設替工事や各浄水場施設整備等に係るもので、資本的収入に対して不足する額291,961,477円は、当年度分消費税資本的収支調整額、当年度分損益勘定留保資金、減債積立金及び建設改良積立金で補てんしました。

平成30年度函南町畑、丹那簡易水道特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町畑、丹那簡易水道特別会計の決算額は、歳入が前年度比18.5%減の7,500,112円、歳出が前年度比32.9%減の5,956,102円となり、歳入歳出差引額は1,544,010円となりました。この差引残額については、平成31年度から地方公営企業法を適用することから、地方公営企業法施行令第4条第1項の規定に基づき、平成31年3月31日をもって「打切り決算」を行いました。
 予算額に対して、歳入は収入率101.8%で134,112円の増額となり、歳出は執行率80.9%で1,409,898円の不用額となりました。
 歳入のうち、使用料は前年度比2.1%減の5,673,630円となりました。また歳出のうち、施設費は前年度比18.6%減の1,684,560円となりました。
 なお、打切り決算による平成31年度に属する未払金150,257円は平成30年度決算額に含まれておりません。

平成30年度函南町田代、軽井沢、丹那地区簡易水道特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町田代、軽井沢、丹那地区簡易水道特別会計の決算額は、歳入が前年度比15.6%減の13,969,501円、歳出が前年度比23.0%減の11,342,832円となり、歳入歳出差引額は2,626,669円となりました。この差引残額については、平成31年度から地方公営企業法を適用することから、地方公営企業法施行令第4条第1項の規定に基づき、平成31年3月31日をもって「打切り決算」を行いました。
 予算額に対して、歳入は収入率99.9%で13,499円の減額となり、歳出は執行率81.1%で2,640,168円の不用額となりました。
歳入のうち、使用料は前年度比2.0%減の9,177,790円となりました。また歳出のうち、施設費は前年度比0.3%減の9,982,941円となりました。
 なお、打切り決算による平成31年度に属する未払金534,456円は平成30年度決算額に含まれておりません。

平成30年度函南町東部簡易水道特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町東部簡易水道特別会計の決算額は、歳入が前年度比7.0%減の142,188,053円、歳出が前年度比21.8%減の103,775,860円となり、歳入歳出差引額は38,412,193円となりました。この差引残額については、平成31年度から地方公営企業法を適用することから、地方公営企業法施行令第4条第1項の規定に基づき、平成31年3月31日をもって「打切り決算」を行いました。
 予算額に対して、歳入は収入率97.1%で4,286,947円の減額となり、歳出は執行率70.8%で42,699,140円の不用額となりました。
歳入のうち、使用料は前年度比6.1%減の112,621,867円となりました。また歳出のうち、施設費は前年度比34.1%減の38,170,495円となりました。
 なお、打切り決算による平成31年度に属する未払金29,026,032円は平成30年度決算額に含まれておりません。

平成30年度函南町平井財産区特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町平井財産区特別会計の決算額は、歳入歳出ともに前年度比89.1%減の1,720,974円となりました。
 予算額に対して、歳入は2,026円の減額、歳出は2,026円の不用額で、収入率・執行率ともに99.9%となりました。
 歳入のうち、基金繰入金は前年度比89.9%減の1,570,800円となりました。また歳出のうち、一般会計への繰出金は前年度比90.5%減の1,464,400円となりました。

平成30年度函南町上沢財産区特別会計歳入歳出決算について

決算の概要

 平成30年度函南町上沢財産区特別会計の決算額は、歳入歳出ともに前年度と同額の948円となりました。
 予算額に対して、歳入は52円の減額、歳出は52円の不用額で、収入率・執行率ともに94.8%となりました。
 歳入は、財産運用収入が前年度と同額の948円、歳出は、基金積立金が前年度と同額の948円となりました。

町長交際費執行状況を公表します。

交際費は、町長等が行政を執行するために必要な外部との交際に要する経費です。
函南町では、町長交際費の削減に努めるとともに、公正で透明な町政運営を進めるため、町長交際費の執行状況をホームページに掲載します。

平成30年度に町長が出席した行事等で、交際費の支出が伴うものについて、次により掲載します。
1.支出区分
 ア.会費(会費及び懇談会費)
 イ.弔慰金(葬儀、法事などの香典及び生花)
 ウ.見舞(病気、けが等に対する見舞)
 エ.賛助金等(団体、行事等への賛助金、協賛金、記念品、土産品等)
2.支出件数
 平成30年度中に支出した支出区分ごとの件数
3.支出金額
 平成30年度中に支出した支出区分ごとの金額

交際費の支出額(累計)
区分 支出件数(件) 支出金額(円)
ア.会費 29 187,000
イ.弔慰金 13 326,600
ウ.見舞 0 0
エ.賛助金等 8 54,545
合計 50 568,145

お問い合わせ先

函南町役場 総務部 企画財政課
〒419-0192 静岡県田方郡函南町平井717番地の13
電話番号:055-979-8101
ファックス番号:055-979-8148

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函南町役場

〒419-0192 静岡県田方郡函南町平井717番地の13
電話:055-978-2250(代表)
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